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Presence / プレゼンス

見えない価値を、 見える力に。

経営者の見えない価値を「可視化して、高めて、守る」コミュニティ

経営者が積み上げてきた信用・ノウハウ・人間関係などの「見えない価値」を、見えないままにしない。招待制・経営者限定。

Image代表 本庄 / 勉強会のポートレート推奨 1200×1500px(4:5)
  • 月1回一流経営者との勉強会 / 年12名
  • 月2回会員会(会食)/ 少人数
  • 20名第1期 / 招待制・紹介制
  • 月10万円税別 / 12ヶ月

経営者に、上司も同僚もいない。
だから、挑戦を見ている仲間をつくる。

PRESNSコミュニティは、SNSで発信する経営者同士が
宣言し、紹介し合い、食卓を囲む場所です。

01Why

経営者が積み上げてきた「見えない価値」は、
決算書には載らない。

  1. 会社の知名度

    業界・地域でどれだけ知られているか

  2. 経営者の経歴

    乗り越えてきた失敗と意思決定の裏側

  3. SNSの数字と評判

    フォロワー・再生回数・言及のされ方

  4. つながり

    誰とつながっているか(広さと深さ)

  5. ブランド力

    「あの人に頼みたい」と言われる力

  6. 独自のノウハウ・実績

    導入者数・取引者数・売上・データ

  7. 権利

    商標・コンテンツ・仕組み

  8. 自分への期待値

    周囲が「次は何をやるのか」と見ているか

つまり

これらは全部、信用・ノウハウ・人間関係という無形資産です。ところが、ほとんどの経営者がこれを測っていないし、発信もしていないし、守ってもいない。PRESENCEは、この見えない価値を「可視化して、高めて、守る」ための場です。

02For whom

こんな経営者に向けています。

  1. i

    実績はあるのに、外から見ると「何者か」が伝わっていない

  2. ii

    SNSを始めたが、続かない・見てくれる人がいない

  3. iii

    交流会は名刺が増えるだけで、価値のある相手とつながれない

  4. iv

    一段上の経営者の思考の裏側を、本人から聞きたい

  5. v

    自分の価値を、感覚ではなく数字で確かめながら上げたい

  6. vi

    積み上げた信用や評判を、一度のミスで失いたくない

経営者には、上司も同僚もいません。挑戦しているのに、それを見ている人がいない。だから続かないし、価値も伝わらない。見ている仲間を、つくります。

Image一流経営者との勉強会の様子(登壇+懇親)推奨 2400×1030px(21:9)
経営者コミュニティは飽和している。他と何が違うか
  • 交流会・経営者コミュニティvs感覚ではなく、自分の価値を数字で確かめながら上げられる
  • 社長メシ等の経営者マッチングvs数より質。メンバーの価値が数字で担保されている(招待制・名鑑・年商帯)
  • SNS運用代行vs代わりにやるのではなく、経営者自身が発信できる力をつける
  • PR・広告vsお金で買う露出ではなく、自分の価値そのものを上げる
  • 他にないもの+価値を上げるだけでなく、失わないための守りまである(規約・守秘・発信リスク管理)

「学べます」では差がつきません。PRESENCEは実際に発信して、結果を出す場。入って何も出さない人は続かない設計にしています。

03Members

誰がいるか。
カルチャーは、最初の20人で決まる。

入会できる方

  • 法人の代表者・役員、または個人事業主ご本人(代理参加不可)
  • 年商1〜30億円規模で、自分(または自社)でSNS発信をしている/したい方
  • 語れる実績・一次情報があり、それを言語化したい方
  • 会員の紹介、またはPRESNSからの招待を受けた方(1年目は招待制・紹介制のみ)
  • 月1回の勉強会と、月1回以上の会食に出られる方

対象にしない方

  • 他サービスの営業・勧誘が目的の方(保険・投資・MLM・他コミュニティへの誘導を含む)
  • 自分では発信せず、代行だけを求める方(PRESNS運用代行をご案内します)
  • 反社会的勢力に関わる方、係争中の方
  • これから起業する0→1の段階の方

対象にしない方の基準は、入会時に書面で合意いただきます。

04Service

主は一流経営者との接点。
残りは、それを活かす装置。

主 / 01

一流経営者との接点

月1回の勉強会+対談で、年12名の一流経営者と直接会う。登壇を聴くだけでなく、少人数で質問し、繋がるところまで設計。

講演の聴講なら年36〜60万円相当。「繋がれる」価値は別枠

従 / 02

発信の実践サポート

SNS添削部屋(48時間以内に返信)+月1回の個別SNS相談枠(30分)+月1本のSNS実践コンテンツ。

添削・相談だけでも年60万円相当

従 / 03

会員同士の接続

助っ人募集(募集/提供の2方向)と経営者名鑑で、仕事・人材・取引先が動く。会員会(月2回)で顔を合わせる。

紹介1件が受注になれば会費を上回る

従 / 04

AI活用・コミュニティ運営の型

経営者が実務でAIを使う型(月1本)と、自分でコミュニティを立ち上げる型を、動画+スライドで。

単体講座なら20〜50万円で売られている領域

※金額換算は説明のための目安であり、成果や価値を保証するものではありません。

05Study session

本に書いていない話を、
本人から、同じテーブルで聞く。

当日の進行 / 150分
  1. 30分

    登壇実数・失敗・意思決定の裏側(録画は会員サイトにアーカイブ)

  2. 30分

    対談代表 本庄とゲストの対談

  3. 30分

    Q&A事前にSlackで集めた会員の質問に答える

  4. 60分

    懇親ゲストを囲んで少人数で。「繋がる」までがプログラム

150分の配分懇親が最長
登壇 30分 対談 30分 Q&A 30分 懇親 60分 登壇対談Q&A懇親 30303060 分

毎月第2週・都内。オンライン同時配信+アーカイブ。終了後48時間以内に要点をNotionへ。

ゲストの3分類 / 偏らせない
  1. A
    発信で結果を出した経営者

    自分の数歩先の実例。最も再現性が高い

    5枠/年
  2. B
    業種・領域のトップ

    経営そのものの視座。「この人と繋がれた」納得感

    4枠/年
  3. C
    資本・EXIT経験者

    M&A・資本提携・上場の出口の視点

    3枠/年
年12名の内訳A 5 / B 4 / C 3
A 発信で結果を出した経営者 5名 B 業種・領域のトップ 4名 C 資本・EXIT経験者 3名 A / 5名B / 4名C / 3名

毎月のゲストは別途発表。常に3ヶ月先まで確定している状態を運営KPIにしています。

会食は2種類

商談は、会議室より食卓で決まる。

For members

会員会月2回

  • 少人数(4〜8名)・実費割り勘
  • ホストは持ち回り(代表・アンバサダー・手を挙げた会員)
  • テーマは決めない。名鑑の「求めていること」をもとに運営が席を組む
  • 同業種を同じ席にしない。初参加者には運営かアンバサダーが同席
Image会員会(会食)の様子推奨 1500×1000px(3:2)
For guests

体験ランチ月4回

  • 非会員の経営者5名+代表 本庄。無料(運営負担)
  • 場の空気と会員の顔ぶれを知ってから、入会を判断してもらう場
  • 紹介で入会が決まれば、紹介者の会費1ヶ月分を割引
  • 毎週水曜・都内
Image体験ランチの様子推奨 1500×1000px(3:2)

会費に含まれるのは勉強会・コンテンツ・添削・個別相談。会食の飲食費・交通費・合宿費は含まれません。

06Raise

代行はしません。
自分で発信できる力をつける。

随時

SNS添削部屋

投稿案・プロフィール・企画・数字をSlackに投げると、PRESNSディレクターが48時間以内に添削。「相談」ではなく「添削」。

月1枠/人

個別SNS相談(30分)

代表またはディレクターと1対1。アカウントを画面共有してその場で診断。売り込みはしません。

月1本

SNS実践コンテンツ

発信の軸/スマホ1台で撮る型/投稿企画の量産法/プロフィール設計/数字の見方/伸びた投稿の分解。PRESNSの運用OSから抜粋。

月1本

AI活用コンテンツ

経営者のAI壁打ちの型/議事録・報連相の自動化/資料作成/採用・面接/市場調査/営業リスト。本庄が実務で使っている画面そのまま。

Slack #今日の挑戦毎日の投稿習慣をつくる、唯一の装置。

「今日やること/(夜)やったこと」を一行。続けることだけが目的で、代表が毎日1投稿します。発信が続かない理由は才能ではなく、見ている人がいないから。ここで毎日見られている状態をつくる。

07Visualize

感覚ではなく、
数字で確かめながら上げる。

プレゼンス・スコア / 無形資産の棚卸し
知名度・評判
指名検索数、SNSでの言及、紹介で名前が出る頻度
発信力
フォロワー・再生・保存率・プロフィールアクセス(媒体別)
つながり
名鑑の「提供できること/求めていること」の接続数、紹介の往復
実績・ノウハウ
言語化済みの事例数、導入者数・取引者数、公開できる実数
権利・守り
商標・コンテンツの帰属、守秘・リスク管理の整備状況

入会時(Day7の1on1)に棚卸しし、四半期ごとに更新。「この1年で何を得たいか」を言葉にして名鑑に記録します。

プレゼンス・スコアの見え方(例)数値はサンプル。四半期ごとに更新
知名度・評判 70 発信力 80 つながり 50 実績・ノウハウ 60 権利・守り 60 知名度・評判 発信力 つながり 実績・ノウハウ 権利・守り
Directory

経営者名鑑(Notion)

業種・エリア・事業内容1行・提供できること・求めていること・SNSアカウント。会員全員が検索できる。ここが価値の中核。

First 90 days

90日の3つの行動

1投稿1リアル参加1接続

運営はこの3つを踏ませることに集中し、欠けている人には個別に声をかけます。

08Protect

価値を上げるだけでなく、
失わないための守りまで。

場を守る

規約で担保する5つ

  • 営業・勧誘の禁止(違反は即時退会・返金なし)
  • 守秘義務(他会員の実数・情報をSNS含め外に出さない)
  • 反社会的勢力の排除(入会時に表明保証)
  • アーカイブ・資料の二次利用禁止
  • 禁止行為の3段階措置(警告→一時停止→退会)
あなたの価値を守る

発信リスクの守り

  • 炎上しにくい発信設計(添削部屋で事前に見る)
  • 出していい実数・出してはいけない情報の線引き
  • 商標・コンテンツの権利の棚卸し(プレゼンス・スコア)
  • トラブル時は運営に先に相談できる窓口
関係を守る

紹介の作法

  • 助っ人募集での提案はOK、DM営業はNG
  • 紹介を受けたら24時間以内にお礼と連絡
  • 結果は紹介者に必ず報告
  • 代理出席・アカウント共有は不可。本人が出る

厳しく見えますが、この守りがあるから経営者が本音で話し、紹介が安心して回ります。規約と特商法表記は入会前にすべてお見せします。

09Every month

何が・いつ・誰から届くかを、
先に固定しています。

提供物頻度内容誰が会員の稼働
一流経営者の勉強会月1回登壇+対談+Q&A+懇親。オンライン配信+アーカイブ本庄+ゲスト2.5h
会員会(会食)月2回実費割り勘の少人数会食。ホスト持ち回りホスト会員2h
SNS実践コンテンツ月1本動画+スライド。自分で発信するための型ディレクター30min
AI活用コンテンツ月1本動画+スライド。経営者が実務でAIを使う型本庄30min
SNS添削随時#06_SNS添削部屋 に48時間以内に返信ディレクター—
個別SNS相談枠月1枠30分の1対1。アカウント診断と次の一手本庄 or ディレクター30min
運営レター月1回企画の裏側・試行錯誤・今後の構想本庄5min
助っ人募集の棚卸し月1回未解決の募集を再掲し、解決したものに結果を書く運営—
月6時間の内訳(最低ライン・目安)勉強会1回+会員会1回+コンテンツ+相談+今日の挑戦
勉強会 2.5h 会員会 2h コンテンツ 1h 個別相談 0.5h 今日の挑戦 0.5h 勉強会会員会コンテンツ相談挑戦 2.5h2h1h0.5h0.5h

最低ライン:勉強会1回+会員会1回+今日の挑戦を週3回。月6時間ほどで、毎月10人以上の経営者と関係ができます。流れる会話はSlack、残す価値はNotion、決済とコンテンツは会員サイト、リマインドはLINE。迷わない4つの役割で場を構成しています。

10First 30 days

最初の30日は、
何をすればいいか迷わせません。

  1. Day 0決済完了

    ウェルカム動画(本庄・3分)+Slack招待+会員サイトのログイン+「最初の3日でやること」を自動送付

  2. Day 1#03_自己紹介 にテンプレで投稿

    24時間以内に本庄が返信+歓迎当番の会員2名が必ず絡む

  3. Day 3経営者名鑑に記入

    提供できること/求めていること。未記入者にはリマインドし、記入例を1つ見せる

  4. Day 7オンボーディング1on1(30分)

    「この1年で何を得たいか」を言語化し、プレゼンス・スコアの初期値と一緒に名鑑へ記録

  5. Day 10#05_今日の挑戦 に初投稿

    本庄が必ずリアクション

  6. Day 14勉強会・会員会のいずれかに参加

    既存会員2名とのマッチングを運営が仕込む

  7. Day 21#07_助っ人募集 に1件投稿

    「〇〇さんなら△△を求めている人がいますよ」と具体的に背中を押す

  8. Day 30振り返りアンケート(5問・2分)

    満足度が低い方には48時間以内に本庄が直接連絡。Day 90で[投稿1・リアル参加1・接続1]を確認

11Honestly

約束すること、約束しないこと。

約束すること

  • 年12名の一流経営者との接点(勉強会+懇親)
  • 月2回の会員会と、名鑑による接続の設計
  • 添削48時間以内・質問24時間以内の返信
  • 月1枠の個別相談、月2本のコンテンツ
  • 自己紹介に24時間以内の反応、Day7の1on1
  • 営業・勧誘ゼロの場を規約で守ること

約束しないこと

  • リード・売上・採用など成果の保証
  • 運営がリードを配ること(接続の回数は設計しますが、リードの数は会員の行動次第)
  • SNS投稿の代行(代行はPRESNS運用代行で)
  • 会食・交通費・合宿費の負担(実費です)
  • 途中解約時の返金(12ヶ月契約。正当な理由がある場合のみ翌月末解約)

PRESENCEが提供するのは「場」「接点」「型」。そこから仕事が生まれるかどうかは、会員が発信し、宣言し、紹介を返すかで決まります。だから、出す人しか入れません。

12Membership fee

安い会は、人が動かない。

正会員

月額10万円(税別)

12ヶ月契約(年120万円)。クレジットカードの月次決済。
法人の年一括前払いは5%割引(114万円)。

  • 月1回の勉強会(参加費・オンライン・アーカイブ)
  • SNS添削・月1枠の個別相談
  • SNS実践・AI活用・コミュニティ運営の全コンテンツ
  • Slack・経営者名鑑・会員サイト
  • 会員会・合宿・総会への参加権

含まれないもの:会食の飲食費(実費割り勘)・交通費・合宿費

単体で買うといくらか(年額換算・目安)万円 / 成果や価値を保証するものではありません
50100150200万円 講演の聴講講演の聴講 年36〜60万円相当36–60 添削・相談添削・相談 年60万円相当60 AI・運営の型単体講座 20〜50万円20–50 会費(年)会費 年120万円(月10万円×12)120 + 年12名と「繋がれる」価値、名鑑、会員会は別枠
1年目は招待制・紹介制のみ

会員の紹介かPRESNSからの招待。一般申込は2年目から。カルチャーを最初の20人で固めます。

紹介した会員へ

紹介で入会が決まった場合、紹介者の会費1ヶ月分を割引。歓迎当番(アンバサダー)には次年度会費10%割引。

更新

満了60日前に更新意向を確認。自動更新はしません。11ヶ月目に1on1で来期の目標を一緒に決めます。

なぜ月10万円か

安い会は人が動きません。「出す前提」の絞り込みと、年12名のゲストの質を担保する水準です。

13Position

PRESNSの3つのサービスの中での位置づけ。

PRESENCECommunityPRESNS運用代行PRESNS COMMIT個別伴走
ひとことで見えない価値を可視化して、高めて、守る「場」ショート動画の制作・投稿を丸ごと代行X×YouTubeで商談を取る個別伴走
得られるもの一流経営者との接点・名鑑・添削・型・守り認知・ブランディング・動画資産商談・LINEリスト・AIスキル・発信DB
PRESNSの関与場の運営・添削・月1相談(代行なし)企画・撮影・編集・投稿・定例隔週定例・添削・KPI管理・制作
価格月10万円 × 12ヶ月月10万〜30万円12ヶ月 300万〜600万円
向いている人自分で発信したい。一流との接点と仲間が欲しい時間がない。発信は任せたい自分で発信して商談を取りにいく

月1の個別相談で「自分では手が回らない」が出たときだけ、運用代行やCOMMITをご案内します。コミュニティの場では売りません。COMMITはPRESENCEの会費12ヶ月分を含みます。

14How to join

紹介または招待から、6ステップ。

  1. 1紹介 or 招待

    会員からの紹介、またはPRESNSからの招待。1年目は一般申込なし

  2. 2体験ランチ(無料)

    代表 本庄と非会員の経営者5名で。場の空気を知ってから判断してください

  3. 3面談(30分・オンライン)

    事業・今欲しい相手・1年で得たいことを伺い、「約束しないこと」と規約を確認

  4. 4決済

    会員サイトからカード決済(法人の年一括は請求書払い)。自動でSlack招待と会員サイトのログインが届く

  5. 5Day 1〜7

    自己紹介 → 名鑑記入 → 1on1でプレゼンス・スコアの初期値と1年の目標を記録

  6. 6Day 30

    勉強会・会員会に参加し、助っ人募集に1件投稿。会員10名以上と顔見知りに

2026年11月1日に第1期20名でスタートし、募集は継続します。初年度は30名規模で運営し、2年目に拡大します。

15FAQ

よくある質問

Q入れば営業活動がなくなりますか?+
約束はしません。運営が設計できるのは「接続の回数」であって、リードの数ではありません。発信し、宣言し、紹介を返す会員ほど、結果として営業が要らなくなっていきます。
Q地方在住でも参加できますか?+
できます。勉強会はオンライン同時配信とアーカイブがあり、Slack・名鑑・コンテンツは場所を問いません。会員会は都内中心ですが、会員が5名以上いる地域では地方開催します。
QSNSをまだやっていなくても入れますか?+
1年以内に始める意思があれば入れます。コンテンツと添削・相談枠で設計から伴走します。「代行してほしい」が目的の方には、PRESNS運用代行をご案内します。
Q途中退会はできますか?+
12ヶ月契約のため、原則できません。廃業・事業譲渡など正当な理由がある場合のみ翌月末での解約を受け付けます。規約違反による退会は会費の返金なしです。詳細は入会前に規約でお見せします。
Q他の経営者コミュニティと何が違いますか?+
「出す前提」であることと、「守り」まであることです。会員全員が発信する経営者なので、勉強会の登壇や対談がそのまま発信の素材になります。価値は数字で確かめ、規約と守秘で守ります。
Company
運営
株式会社HAYABUSA
代表・ホスト
本庄 隼人(代表取締役)— 勉強会の進行・体験ランチ・1on1・運営レター
運営体制
コミュニティマネージャー(歓迎・イベント・接続提案)/バックオフィス(決済・名簿)/添削担当(PRESNSディレクター)/歓迎当番の会員2名
事業
PRESNS — 経営者特化SNS運用/PRESNS COMMIT/PRESENCE
PRESNS とは

挑戦する経営者の声を届ける。

PRESENCE(存在感)・PRESIDENT(経営者)・PRECEDE(先駆ける)。コミュニティ「PRESENCE」は、このブランドの一角をそのまま場にしたものです。

Join us

まずは、体験ランチに一度。
それから決めてください。

代表 本庄と非会員の経営者5名で、場の空気と会員の顔ぶれを知ってから判断してください。無料・毎週水曜・都内。

presns.jp / X:@honjo_hayato3(DMで「プレゼンス」と一言)

Image体験ランチ/第1期キックオフの集合写真推奨 1920×1080px(16:9)
  • 2026年11月1日 第1期スタート20名から・募集は継続
  • 招待制・紹介制1年目は一般申込なし
  • 体験ランチ無料毎週水曜・5名まで